神様のメッセージ

2017年11月10日

11月の神様のメッセージ

人は良い心と悪い心と両方持っている。強さと弱さを持っている。
だから、うぬぼれてもいけないし、自分はダメだと思ってもいけない。
人生で、他者を通して見せられ、これは自分のある一面なのだと受け入れ、あきらめなさい。自分がしたことしか、人生には起きないのだから、すべてに意味がある。
苦しみ、悲しみ、怒りにおぼれないように、客観的にそれを続けるか、それを捨てるか選択しなさい。意思で選び続けることが、人格と運命を創る。
神は必ず恩寵で報いる。

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2017年10月12日

10月の神様からのメッセージ

“今、ここ” を生きなさい。

過去にしばられ、恐怖が思い癖となり、攻撃的になったり、わがままになっていませんか。

人にしてもらった事を忘れ、形だけの感謝しかしていない、それすら日々気づけていない、恩知らず者の運命は転落します。

ふと立ち止まり、いけない、気をつけよう、とか「ごめんなさい」と思うだけ、それが反省です。

あなたの心の中におられる“神様”は許して下さるでしょう。いつも思いを見ているのだから。

“嘘をつかず、よく働き、人を傷つけない”
あなたの思いが、未来となります。

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2017年09月07日

9月の神様からのメッセージ

人は様々な対象を愛する。
家族、子供、伴侶、親兄弟、お金、物、富、社会的地位 もしくは他者からの賞賛…
人の感情、言動はもとをただせば“愛”である。

家族への心配は、愛が自己保身となり、相手を否定という形で正そうとするエゴ。
他者への憎しみ、嫉妬は自己への過剰な愛の結果生まれる。
病いや死への恐怖は、生への盲目的な愛。

愛は刃物である。
外科医が持てば、手術をし病いを治療し、狂人が持てば人を傷つけ、殺してしまう。

自分の欠点に気づく。意識する。
それだけでいい。変容への第一歩。
「木は、実を見て判断される」
人の真価は、その人の行動によって示される。

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2017年08月03日

8月の神様からのメッセージ

何であれ あなたが他人に見るものは、あなた自身の反映にすぎません。
何であれ あなたが経験するものは、心にあるものの反映、反応、反響です。

善いことも悪いことも、原因は自分なのだ、そう判断する心なのだ・・・と自覚しなさい。

世の中に否定的なものがはびこっているのは、人の心が否定的だからです。
そう思う自分自身の否定をまず認めなさい。

善悪を超えると、そこには許しと愛があります。
それを望みなさい。
神の恩寵(特別なる恩恵)を得るために。

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2017年07月07日

7月の神様からのメッセージ

生きることと死は背中合わせ。
誰も自分が死なないような気がする。
世の中に絶対はない。しかし、死はすべてに絶対起こる。

恐れてはいけない。未来の不幸、病い、そして死を・・・。
よく生きた者にのみ与えられる証しーおだやかな人生。

二つのことを覚えておきなさい。死と神。
二つのことを忘れなさい。人から傷つけられたこと、人にしたであろう善いことを。

この二つを胸にしまっておけば、将来、その結果が現れる。思いは自分に返ってくる。

死を思うからこそ、「今」を大切に生きる。
善行を積み、悪事を避け「平安」を得る。

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神様からのメッセージ

「この7月(特に7月7日から)、潮目が変わろうとしている。
今、もう一度己を省みて、謙虚になる」

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2017年06月10日

6月の神様からのメッセージ

「忘己利他」(もうこりた)
その意味は、“己を捨てて他を利すればいい。そうすれば皆が幸せになる”です。
何をするのも、自分がたった一人でできたことはなく、ここまで生きてこられたのは、たくさんの人に支えてもらってきたからだ。
今、生きているのも大勢の人に助けられている。
“生かされている”ということ。
だから、命を大切にして、日々感謝し、周りの人を大切にして、よく生きてゆきましょう。そうすれば、周りの皆が幸せになれるでしょう。人は恵み恵まれ、徳は巡り巡っていく。

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2017年05月20日

5月の神様からのメッセージ

天気の良い日もあれば、雨の日もある。
春が来て、夏になる。秋になり、冬が来る。
自然は常に移り変わり、巡ってゆく。
人の一生もそうで、ずっと幸せもないし、ずっと不幸もない。それをどう思うかは本人次第。
マイナスに考えない、先の心配もしない。
今、自分が幸せと思えば、幸せ。
この瞬間の、目の前のものをありのままに見る、「いま」「ここ」にいる。生かされている。
もし、今日失敗しても、反省し、次に備える。
今一日を精一杯生きれば、一日の続きが一生となる。
「一日一生」・・・良い思い、よい行いをして、のんびり生きて何とかなる。
守られているから・・・。

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2017年02月23日

2月の神様からのメッセージ

2月 ― 新しい流れが始まる月 。

“ 感謝 ”を自分の内によく探ってみて、もう一度改めて丁寧にきちんと感謝する。

“ 恩送り ”―誰かに何か恩を受けた時、その人に何かお返しをする“ 恩返し ”。
でも、もうその人に返せないこともある。困っている人がいたら、別な形で世の中に「恩を送る(回す)」、それはもう謝りたいけれど謝れない人に、心の中で謝るのも同じ。
だから、許しも同じように、自分も知らない所で誰かを傷つけてしまったから、そのかわり、別なその人を許す。

めぐりめぐって、すべて世界は回り、自分に返る。大切な家族に返る。
感謝も同じ。めぐりめぐって...

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2016年12月16日

12月の神様からのメッセージ

人は皆、弱い生き物である。
現実というネガティブな幻想の中で生きると、周りばかり、先のことばかり気にして、自分を見失ってしまう。

今、もう一度自分を見つめなさい。本当は神に愛され、守られ、許されている。
つらい時は、必ず学びであり、成長、清算にしなさい。

“ 感謝している ” つもり・・・になっている。貯めたまま放置したものは欲と執着だ。ただ、ただ捨てるのも同じだ。物にも心があり、大切にできなかったこと、使わなかったことを反省し、心を浄化しなさい。

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プロフィール
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アガペーの会
神様の御神託により、
私、舘野彰子はインドの
シスター、ジョセフィンさん
からかねてより頼まれている
エイズの子供達の為の基金
を設けることになりました。

特に恋愛、結婚のカルマ
のある方は、カルマ解消
のためにご支援いただける
と幸いです。
 

基本的には渡辺先生の
セヴァ基金とは別なので、
アガペー(真実の愛)の会
という形をとりたいと
思います。

月々1000円を目安として、
継続的な寄付を頂ければ、
シェルターにいるエイズの
子供の生活費を賄うことが
できます。

魂の償いと徳積みという
意味も込めて、ご協力
よろしくお願いいたします。
 
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セヴァ基金
渡辺先生がメインとなって
インドの貧しい子供達の
教育を支援しています。

皆様の1000円が、一人の
子供の一ヶ月分の食費に
値します。

毎月一口1000円のご協力
をお願いしています。
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功得箱 
一円から寄付を頂いている
赤い功徳箱のお金はインド
へ洋服を送る船便代にさせ
ていただきます。

インド訪問前に洋服や文房
具の他に、ボール、楽器を
送りました。

特に喜んでくれたものは
スポーツ飲料の粉末です。

発熱や下痢のときに大変
役立ったようです。

また、功徳箱のお金をお菓
子代として現地にて使わせ
ていただきました。

初めて炭酸飲料のジュース
を体験する子供達の顔が
印象的でした。

皆様のご協力に感謝いた
します。
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