2014年03月31日
インド孤児のための学校建設支援報告�� 及びインド訪問報告
いつもセヴァ基金、アガペーの会に御寄附、ご協力いただき心から感謝いたします。
今年も3/23~3/30でインドを訪問し、支援先であるチェンナイのシスター・ジョセフィンの施設と、プッタパルティにある学校へ行ってまいりました。
シスター・ジョセフィンの所では約50人の方たちが待っていてくれて、そこに住む10人の孤児たちが踊りや劇で歓迎してくれました。
テレビなどもちろんない人たちは、それを本当に楽しみ、シスターからのお米、穀物、豆を喜んで貰って行きました。
私たちが日本から持参したプレゼント(お菓子、ハンカチなど)も大変喜んでもらえました。
また、学校ではちょうどその日がヒンズー教のサラスヴァーティ女神の祭日にあたり、子供たちは一番いい洋服を着て、アクセサリーなどでおしゃれをし、神様の儀式(プージャ)に参加し、楽しそうでした。
そこでも歌や踊りの歓迎を受けました。
どちらも、金銭的には貧しく大変なこともたくさんありますが、日本の私たちへ感謝を忘れてはいません。
学校のニックネームは、校長先生の名とかけて「ジャパン・セナ・スクール」と呼ばれています。
私たちは遠いインドから、祈りという形で感謝と愛をいつも送られています。
その想いがあなたの心を満たすことでしょう。
今年も恒例の特別寄付を行います。
自分だけでなく、家族や亡くなった方の供養も含め、寄付することで福徳が返ります。
一口5000円、期間は4/1~4/28といたします。
次回の前世鑑定の予約は4/30(水)となります。
御寄附いただいた方のみの予約となります。
但し、家族の分を出された方の中で、その人も予約を受けられますが、本人がきちんと望んで入りたい場合のみとなりますので、ご了承ください。
予約日に電話ができなかった方は、後でご連絡いただくことも可能です。
皆様の暖かい心の御支援、よろしくお願いいたします。
今年も3/23~3/30でインドを訪問し、支援先であるチェンナイのシスター・ジョセフィンの施設と、プッタパルティにある学校へ行ってまいりました。
シスター・ジョセフィンの所では約50人の方たちが待っていてくれて、そこに住む10人の孤児たちが踊りや劇で歓迎してくれました。
テレビなどもちろんない人たちは、それを本当に楽しみ、シスターからのお米、穀物、豆を喜んで貰って行きました。
私たちが日本から持参したプレゼント(お菓子、ハンカチなど)も大変喜んでもらえました。
また、学校ではちょうどその日がヒンズー教のサラスヴァーティ女神の祭日にあたり、子供たちは一番いい洋服を着て、アクセサリーなどでおしゃれをし、神様の儀式(プージャ)に参加し、楽しそうでした。
そこでも歌や踊りの歓迎を受けました。
どちらも、金銭的には貧しく大変なこともたくさんありますが、日本の私たちへ感謝を忘れてはいません。
学校のニックネームは、校長先生の名とかけて「ジャパン・セナ・スクール」と呼ばれています。
私たちは遠いインドから、祈りという形で感謝と愛をいつも送られています。
その想いがあなたの心を満たすことでしょう。
今年も恒例の特別寄付を行います。
自分だけでなく、家族や亡くなった方の供養も含め、寄付することで福徳が返ります。
一口5000円、期間は4/1~4/28といたします。
次回の前世鑑定の予約は4/30(水)となります。
御寄附いただいた方のみの予約となります。
但し、家族の分を出された方の中で、その人も予約を受けられますが、本人がきちんと望んで入りたい場合のみとなりますので、ご了承ください。
予約日に電話ができなかった方は、後でご連絡いただくことも可能です。
皆様の暖かい心の御支援、よろしくお願いいたします。
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