2011年01月31日

娘の卒業文集

中学3年生の娘が卒業文集に載せる作文を書きました。
その下書きの作文をご紹介します。

「(題名)未来予想図Ⅱ
 
 私の中学校生活は、楽しいことも、嫌なこともありましたが、五年後には良い思い出になっていると思います。
 
 さて、私には将来こんな風に生きたい、という希望があります。
まず、高校生になって卒業して、大学生になって無事卒業して、イギリスに医学を勉強しに留学して、帰って来て、自分で治療院を創って、三十歳前後には身を固めて、それでも仕事は続け、毎日1〜2時間くらい韓国のドラマのDVDを観て(先生に書き直されて「趣味の時間を大切にして」になってました。)平和に暮らすのが夢です。
 
 あと、まだやりたいことがありまして、半年に一回くらいインドへ身を清めに行きたいと思っています。
 
 最後に、これから死ぬまでまじめに生きて、すべてに感謝できる人間になりたいです。」

 予定よりもかなり短い文章で、文の区切りも上手ではないものでしたが、心に残る文でした。

 私の中学生の頃は、自分のことしか考えてなくまじめに生きよう、感謝しよう、という気持ちがかけらもなかった気がします。

 学生の頃からスピリチュアルな人生を目指して、徳を積むような生き方を目指していれば、どんな人生だったのだろうと思わずにはいられません。

 今から悔やんでも仕方がないので、娘を羨ましく思わず、(本当はかなり羨ましい気持ちでいっぱいです)世に役に立つヒーラーに育てあげるのが私のお役目だと思っています。

 できれば、短命のカルマのある私の命をヒーラーの力で、もう少し寿命を伸ばしてカルマの解消の時間いただければと思います。

at_clear at 20:28│ 日記 (日常) 
プロフィール

 「ストーン鑑定」により、お客様に最適なオリジナルブレスレットをお作りします。(要予約)
天然原石、ヒーリング雑貨、ブレスレットやアクセサリー等も取り揃えております。


 栃木県小山市荒井3−4
TEL 0285−22−0868
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アガペーの会
神様の御神託により、
私、舘野彰子はインドの
シスター、ジョセフィンさん
からかねてより頼まれている
エイズの子供達の為の基金
を設けることになりました。

特に恋愛、結婚のカルマ
のある方は、カルマ解消
のためにご支援いただける
と幸いです。
 

基本的には渡辺先生の
セヴァ基金とは別なので、
アガペー(真実の愛)の会
という形をとりたいと
思います。

月々1000円を目安として、
継続的な寄付を頂ければ、
シェルターにいるエイズの
子供の生活費を賄うことが
できます。

魂の償いと徳積みという
意味も込めて、ご協力
よろしくお願いいたします。
 
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セヴァ基金
渡辺先生がメインとなって
インドの貧しい子供達の
教育を支援しています。

皆様の1000円が、一人の
子供の一ヶ月分の食費に
値します。

毎月一口1000円のご協力
をお願いしています。
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功得箱 
一円から寄付を頂いている
赤い功徳箱のお金はインド
へ洋服を送る船便代にさせ
ていただきます。

インド訪問前に洋服や文房
具の他に、ボール、楽器を
送りました。

特に喜んでくれたものは
スポーツ飲料の粉末です。

発熱や下痢のときに大変
役立ったようです。

また、功徳箱のお金をお菓
子代として現地にて使わせ
ていただきました。

初めて炭酸飲料のジュース
を体験する子供達の顔が
印象的でした。

皆様のご協力に感謝いた
します。
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