2010年09月

2010年09月26日

「呪いがとれた。」

Image445 我が家の猫の「こんぶ」がはじめてしゃべりました 

もちろん、猫として鳴くことはできましたが、魂で話すことができませんでした。

霊格の高い猫は話すことができるのですが、拾ってきた時から話すことがなかったので、ごくふつーうの猫なのだと思っていました。

半年くらい前、「こんぶ」は前世で人間だったと知り、私の弟だったり、友人だったりしていました。
私の前世鑑定の時に登場してきたりします。

どうやら平泉の過去世の時に呪いの反動のエネルギーを受け、口がきけなくなってしまったようです。
そんな人生がつらくなり、「猫にでもなってしまいたい」と思い、猫として生まれ変わってきました。
「こんぶ」が猫として何回転生しているかはかわかりませんが、来世も猫に生まれ変わりたいと思っていても、この呪いは解いてあげなければと思っていました。

「こんぶ」のイギリスの過去世の時に、フリーメーソンの悪魔の降霊の儀式に加わっていたため、その波動を受けたのも口がきけなくなった原因の一つです。

8月下旬から前世鑑定で、このフリーメーソンに関わった人達が集まりました。
それぞれにいろいろなカルマがありましたが、見事に続けて鑑定に入りました。


その中の一人がその儀式の生贄(いけにえ)として使われて、現在霊障で苦しんでいたため、関わっている人達25人で「カルマの解消」を手伝うお祈りをさせていただきました。

お陰でその方はすっかり良くなりました。そのお祈りが「こんぶ」の呪いまで解消させてくれたのです。

「こんぶ」がはじめて話した言葉は、「とれた。呪いがとれた。」でした。

Image497本当に良かった。
皆さんの愛のお祈りはいろいろな奇跡を起こしてくれるのですね。
ありがとうございました。

at_clear at 15:20|Permalink日記 (日常) 

2010年09月22日

2010年 9月のメッセージ


あなたは大切な存在です。

今ここに命があり生かされていることはとてもすばらしいことなのです。

自分も他人も否定してはいけません。

欠点を探すのは簡単で、それを言葉にした時 争いが始まります。

ひとりひとりには存在する意味があります。

思いやり、いたわり、感謝という肯定のエネルギーを本来持っているはずだから…

神様がこんなにも守って下さっているのに何を憂うことがあるでしょう。

自分の、そして相手のすべての良い面に光をあて、思いのすべてを肯定のエネルギーで満たしましょう。

平安はすでにそこにあります。


at_clear at 00:04|Permalink神様のメッセージ 

2010年09月15日

インドへの送金

年に4回のペースで皆様からの寄付していただいている「セヴァ基金」や「アガペーの会」のお金をインドへ送金したり、現地へ持って行きます。

今月は17日の大安に送金の予定をしていたのですが、私の予定が合わず急に今日のお昼なら時間が取れることになり、渡辺先生と待ち合わせして銀行へ向うことになりました。

お昼に銀行へ着いたら、昨夜からの為替変動で送金するには良い「円高」の状態でした。
送金の手続きには少し時間がかかるので、お願いしている間ランチを取って戻ると、政府・日銀が約6年ぶりの為替介入をしたため、ついさっき円安になったばかりだというのです。

先月送る予定だった学校建設の基金も時間が取れず送れないままだったので、今回は大きい送金額でした。
ちょっと一時間もしない差で、皆さんからの募金が12〜13万円もの金額の差になってしまうところでした。

すべて神様のお導きで、皆様のお金が良い換金率の状態でインドの孤児やエイズの親子に届いたのです。

本当に奇跡といえるタイミングでした。

またまた神様の御力の凄さに感動です。



at_clear at 17:32|Permalink日記 (日常) | チャリティー
プロフィール
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アガペーの会
神様の御神託により、
私、舘野彰子はインドの
シスター、ジョセフィンさん
からかねてより頼まれている
エイズの子供達の為の基金
を設けることになりました。

特に恋愛、結婚のカルマ
のある方は、カルマ解消
のためにご支援いただける
と幸いです。
 

基本的には渡辺先生の
セヴァ基金とは別なので、
アガペー(真実の愛)の会
という形をとりたいと
思います。

月々1000円を目安として、
継続的な寄付を頂ければ、
シェルターにいるエイズの
子供の生活費を賄うことが
できます。

魂の償いと徳積みという
意味も込めて、ご協力
よろしくお願いいたします。
 
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セヴァ基金
渡辺先生がメインとなって
インドの貧しい子供達の
教育を支援しています。

皆様の1000円が、一人の
子供の一ヶ月分の食費に
値します。

毎月一口1000円のご協力
をお願いしています。
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功得箱 
一円から寄付を頂いている
赤い功徳箱のお金はインド
へ洋服を送る船便代にさせ
ていただきます。

インド訪問前に洋服や文房
具の他に、ボール、楽器を
送りました。

特に喜んでくれたものは
スポーツ飲料の粉末です。

発熱や下痢のときに大変
役立ったようです。

また、功徳箱のお金をお菓
子代として現地にて使わせ
ていただきました。

初めて炭酸飲料のジュース
を体験する子供達の顔が
印象的でした。

皆様のご協力に感謝いた
します。
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