2010年02月
2010年02月25日
台湾の故宮博物館にて
仕事の合間に「国立故宮博物院」に行ってきました。
翡翠で造られた翠玉白菜や瑪瑙の豚の角煮で有名な故宮博物院。
いまいちこのセンスに私はついていけなかった私は、この高度な技術で白菜ではなく、神々様を彫ってほしかったという感想です。
とにかく印象に残ったのは、清朝時代からの大きな大きな丸玉の綺麗な水晶。
ガラス越しに手を広げて波動を浴びると、寒い風が吹いていました。
渡辺先生には、たくさんの魂が入っているのが見えたそうです。
そして、その水晶は、「魂を吸う石」だと言っていました。
渡辺先生に水晶の中の子供の魂がくっついてきてしまい、
館内の隅で浄霊していました。
怖かったです。
石には、良いパワーを持つものもあれば、悪いパワーを持つものもあります。
彫った人の感情が入っているものや、他人の願掛けした欲が入っているもあります。
もし、自分の持っている石に悪い印象を感じたら、浄化をしてあげましょう。
石全体が被るくらいの塩の中に埋めたり、土の中に埋めたりするといいですよ。
石の悪いパワーは本当に怖いです。
2010年02月23日
台湾に行ってきます!
明日から台湾に石の仕入れに行ってきます。
約一年前に、台湾に行ったときに蛙のカルマに気付き、
帰国後、水晶の蛙を仏壇に置き供養してきました。
台湾では今でも、夜市の露店で蛙の肉が売っています。
前世で、私がその商売をしていた時、むやみに雨蛙を含め、蛙を殺生してしまい、
蛙のカルマをつくってしましました。
今生の私は、幼い時から蛙に縁があり、大・大・大・大・大の苦手です。
カルマに気が付く前は、仕入れの日は必ず雨だったのが
蛙供養をしてから雨の降る日が全くありませんでした。
その水晶の蛙が台湾に帰ると言ったのです。
どうやら、雨蛙のカルマは解消されたようです。
みなさんに最後のお披露目となりますので、水晶の蛙さんをどうぞ見てください。
明日からの台湾旅行で、すばらしいパワーストーンと出会えることを願って、行ってきます。

2010年02月01日
インド孤児のための学校建設の中間報告 ��
ちょうど約一年前、神様のメッセージをいただき、この支援プロジェクトはスタートしました。
たくさんの方から、多大なるご寄付をいただき現在(22年1月30日時点)
総額 6.965.000円となりました。
皆さまには心より感謝いたします。
そして何より皆さまのそのあたたかいお心を誰よりも神様が喜んで下さっています。
インドからの報告によると、サイババ様の恩寵により順調に建設は進んでいるようです。
3月には現地でその様子を観に行く予定です。
その時はまた御報告いたします。
そして、またお気持ちがございましたら、建設支援寄付をよろしくお願いいたします。
皆さまの幸せ、真実なる人生を心よりお祈りいたします。
渡辺 久子




