2007年09月13日

悲しいお知らせ


悲しいお知らせです。

当店の癒し猫「タッチ」が10日前の亡くなりました。 

いつも お客様の椅子の上や狭い店内で ひたすら寝ているだけで 皆様に愛されていた猫でした。  

その日の夕方、珍しくきちんと座って渡辺先生を見つめていました。  

閉店後、出かける私と娘にもきちんと座って見送りしてくれました。

今までにこんなことがなかったので、とても印象的でした。

そして、その夜に家の前で交通事故に遭ってしまったのです。  

亡くなった翌朝、渡辺先生の瞑想中にタッチが下りてきて


「僕は本当に幸せだった。よっちゃん(娘)にそんなに泣かないでと伝えて。今までの恩返しができてよかった。そして、よっちゃんが14才の時にまたよっちゃんの猫として戻ってくる」


とメッセージをくれました。  

タッチの亡くなった日に、前世鑑定を受けた方がとても強い因縁霊を憑けてきました。

途中、浄霊して店内から出て行った霊が悪さをしたのです。

私が受ける予定だった事故をタッチが身代わりに受けてくれたのです。  

翌朝、私はつまらない事故で車を傷つけてしまいました。  

大きな事故を小さな難で治めてくれたのです。

後日、神様からいただいたメッセージには、「お前たちの猫は、喜んでこの運命を受け入れた。そして今、天上界で幸せだ。」  

渡辺先生がみた天上界のタッチは、いつものように寝ていたそうです。

ついでに、「よっちゃんが14才になる前に、他の猫を飼ってもいいよ」とタッチがいってくれました。  

もし、もらい手がいない猫がいましたら教えてください。


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2007年08月24日

無事にインドから帰ってきました


無事にインドから帰ってきました。

旅行中、いろいろな方からお祈りされていたことに とても感謝しています。

今回のインドの旅行は、今までにない内容の濃い旅行でした。

姉と二人で「コルカタ」のマザーテレサ修道院にてボランティア活動をするために行ったはずでしたが、いろいろな偶然が重なり列車で15時間も離れた「バーナーラス」という聖地のカンジズ河で沐浴をし、「サールナート」というブッタが初めて説法をした聖地まで足をのばすことになりました。

マザーテレサ修道院では「死を待つ人の家」にて外国人の方々にまざりお手伝いをしてきました。

こんな内容の濃い9日間は、文字に言い表せそうにもありませんので 『報告会』にてこの旅の感動を語らせていただきます。

一言 言わせていただくなら

『日本に生まれたこの幸せに感謝しよう!!』です。


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2007年07月25日

マザーテレサの修道院へ


8月に9日間インドへマザーテレサの修道院へボランティアへ行くことにしました。

語学研修も兼ねたホームステイということで、とても楽しみにしていたのですが、神様から「行く意味を考えなさい」とお言葉をいただき、数週間前から、気持が重くなっていました。

私の今回の課題は、今生のカルマを解消するためにインドへ呼ばれたのです。

その地に着けば解消されるのではなく、自分の言動の反省の意識を持っていなければ解消されないようです。

私の長所であり短所である、「辛いことや嫌なことの記憶がなくなる物忘れ」が足をひっぱり、なかなか37年分の反省の事柄を思い出せず、毎日苦しんでいます。

毎回 インドへ行く前は、自分のカルマを再確認させられる出来事が起こり、暗くなっていたことを思い出します。

どうやら、インドという地はただの海外旅行というわけにはならない国のようです。

ぜひ、皆さんも 機会が会ったら行ってください。


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2007年07月07日

2007年夏 神様からのメッセージ


神様より夏のメッセージを頂きましたので、お伝えいたします。



「家事は家族への無私の奉仕である

これには何の報酬もない

ただし、これを無償の心を込めて行うことは神への奉仕となる

神は全てを見ている

心を見ている

この神への奉仕は、いつしか必ず恩寵として返ってくるのである

家事または地味に思える仕事を心を尽くして行う時、貴方は実は神の愛を手にしているのである」



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2007年06月27日

「命をくれる水、命をうばう水」


先日、ユニセフ(国際連合児童基金)から送られてきた資料は「命をくれる水、命をうばう水」というタイトルでした。

その中の一節をご紹介します。


「アフリカ、ソマリア南部の町ワジド。

ここでも、水が子供の命をうばっています。

日照りが続き、この町には、もう道ばたの横の小さな池にしか水がありません。

しかも、ゴミなどで汚染され、茶色くにごっています。

けれど生きるためには、子どもも、大人も、動物も、みんなこの水を飲むしか道が残させていないのです。

病気になると分かっていても。

アジア、アフリカ、南米など、世界では10億人以上もの人たちが安全な水を手に入れることができません。

そして、汚れた水を飲んでいたり,トイレがないなど不衛生な環境のために、毎日4100人以上の子どもの命が失われています。

本来命をくれるはずの水が、子どもたちの命をうばっています。・・・」


そのような子どもたちが飲んでいる水の色は、黄土色!その水によって、下痢を繰り返し、コレラや赤痢などの伝染病で命を落としてしまうのです。

そこに、きれいな水がでる井戸があれば多くの命が救われることでしょう。

現地に井戸を堀にはいけないけれど、同じ人間として何かできることを探さなければいけないと感じました。

また、透明の水が水道から出てくるこの国にも感謝しなくちゃいけませんね。
当たり前と思ってしまう心って罪かもしれません・・・


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2007年06月19日

神様(キン地蔵様)からのメッセージ


今日は私の曾おばあちゃんであり当店の指導霊様であるキンばーちゃん(キン地蔵様)の命日です。

今朝、渡辺先生を通してキンばーちゃんから、墓石建立にあたり協力してくださいました方々へメッセージをいただきました。



「今年は命日を新しい墓で迎えることができ、心より嬉しく思う

建立にあたり心を尽くしてくれた者たちに感謝する

私に祈りを捧げる者たちを守る

但し、願望を成就させるには神の目にふさわしい思いと行いを成した者のみ

偉大なる神仏たちのお力をもかり出し成就なされる

日々、神に祈ること、感謝すること、良き思いと行いを成すことを忘れることなく人生を精進されたし

私を心に置く者たちを私はいつも見守っている事を覚えておくように」




キンばーちゃんは、守護霊様を取りまとめる指導霊様ですが、もう生まれ変わる必要がなく、解脱された神様です。

そのような神様の立場から、私達の小さな行いにもきちんとお礼のメッセージをくださることにとても感激してしまいました。


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2007年06月17日

潜在的にあるカルマを解くブレス


2ac9f60b.JPG先月から、私の左手のブレスレットが頻繁にチェンジしているのです。

ブレスの持つ意味を求めているわけでなく 、ブレスに魅かれ使ってみると、その翌日にはなぜ着けなければならなかったのかわかる出来事が起こるのです。

私に必要なブレスが前日に用意されるのです。

かなり、ストーンに守られていることを実感し、感謝感激の連続です。

ちなみに、その前のブレスは「魂の深い傷を癒す」でした。

このブレスを着けたその日に長男の前世鑑定があり、それをきっかけに3日間涙が止まらない日が続きました。

今回、魅かれたブレスはカルマ「潜在的にあるカルマの解消」。

その翌日、やはりあるきっかけから、今までの気が付いていなっかた私の行いの罪を思い知らされ、深く反省してしまいました。

最近、反省と落ち込みを繰り返している私ですが、それには理由があったのです。

3月のインドの地で、神様に「私の前世と今生のカルマを全て解消させてください」とお祈りしてきたのです。

以前に神様より 「カルマの解消は反省と祈りにのみ 神の恩寵により解消できる」とメッセージをいただいておりました。

神様は、欲の祈りは叶えないが、霊性成長の祈りは必ず叶えるそうです。

神様は私の祈りを聞き、解消のプログラムを与えてくれているのです。

日々、自分のカルマに気付き、来世のためにも 一つでも多くのカルマを解消しようと頑張っています!


at_clear at 18:27|Permalink ストーン関連の記事 | 日記 (日常)
プロフィール

 「ストーン鑑定」により、お客様に最適なオリジナルブレスレットをお作りします。(要予約)
天然原石、ヒーリング雑貨、ブレスレットやアクセサリー等も取り揃えております。


 栃木県小山市荒井3−4
TEL 0285−22−0868
 AM10:00〜PM6:00
 
 定休日:水曜・日曜・祝日

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0000000461







アガペーの会
神様の御神託により、
私、舘野彰子はインドの
シスター、ジョセフィンさん
からかねてより頼まれている
エイズの子供達の為の基金
を設けることになりました。

特に恋愛、結婚のカルマ
のある方は、カルマ解消
のためにご支援いただける
と幸いです。
 

基本的には渡辺先生の
セヴァ基金とは別なので、
アガペー(真実の愛)の会
という形をとりたいと
思います。

月々1000円を目安として、
継続的な寄付を頂ければ、
シェルターにいるエイズの
子供の生活費を賄うことが
できます。

魂の償いと徳積みという
意味も込めて、ご協力
よろしくお願いいたします。
 
0000002756














セヴァ基金
渡辺先生がメインとなって
インドの貧しい子供達の
教育を支援しています。

皆様の1000円が、一人の
子供の一ヶ月分の食費に
値します。

毎月一口1000円のご協力
をお願いしています。
0000002742










功得箱 
一円から寄付を頂いている
赤い功徳箱のお金はインド
へ洋服を送る船便代にさせ
ていただきます。

インド訪問前に洋服や文房
具の他に、ボール、楽器を
送りました。

特に喜んでくれたものは
スポーツ飲料の粉末です。

発熱や下痢のときに大変
役立ったようです。

また、功徳箱のお金をお菓
子代として現地にて使わせ
ていただきました。

初めて炭酸飲料のジュース
を体験する子供達の顔が
印象的でした。

皆様のご協力に感謝いた
します。
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