2012年05月22日
金環日食
昨日の金環日食をみなさんは観察しましたか?
正直、このようなことにはあまり関心がない私ですが、今回の金環日食はかなりの変化のパワーがあるということなので、朝のお祈りを済ませ、専用のサングラスをかけてその時を待ちました。
実際、目で見ると心が高ぶり、雲が消えることを心から願っていました。
私の守護石とともに、5分間、光を浴びてパワーを充電できたような気がします。
この金環日食は変化のパワーをもたらすので、現在悪い状況の人や、なかなか変われなかった人はこのパワーをかりて乗り切りましょう。
また、良い状況の人は心浮かれることなく、大人しく過ごしましょう。
数日前に、神様より名前を改名していただきました。
この金環日食の日から使って良いということなので、みなさんにご報告いたします。
私、舘野 彰子(たての しょうこ)の名前を「聖子(しょうこ)」といたします。
呼び名は変わりませんので、今までのように呼んでください。
これからもよろしくお願いいたします。
正直、このようなことにはあまり関心がない私ですが、今回の金環日食はかなりの変化のパワーがあるということなので、朝のお祈りを済ませ、専用のサングラスをかけてその時を待ちました。
実際、目で見ると心が高ぶり、雲が消えることを心から願っていました。
私の守護石とともに、5分間、光を浴びてパワーを充電できたような気がします。
この金環日食は変化のパワーをもたらすので、現在悪い状況の人や、なかなか変われなかった人はこのパワーをかりて乗り切りましょう。
また、良い状況の人は心浮かれることなく、大人しく過ごしましょう。
数日前に、神様より名前を改名していただきました。
この金環日食の日から使って良いということなので、みなさんにご報告いたします。
私、舘野 彰子(たての しょうこ)の名前を「聖子(しょうこ)」といたします。
呼び名は変わりませんので、今までのように呼んでください。
これからもよろしくお願いいたします。
2012年05月18日
2012年05月17日
2012年05月16日
感謝
クリアストーン、彰子さん、私 渡辺のために49日の長きに渡りお祈りして下さった皆様に心より感謝いたします。
一時は心身ともにつらく、うつの状態になり、インドでは神様から魂に傷ができたと言われました。
今は皆様の尊いお心とお祈りのおかげで、魂は癒され状況はかなりよくなりました。
あらためてお祈りのすばらしさ、神様の御恵と愛 −恩寵− を実感いたします。
よくも悪くも思いのエネルギーのすごさを学び、必ず試練は乗りこえられ、それが魂の糧となるのだと知りました。
本当にありがとうございます。
皆様の真実の幸せ、心の平安をお祈りいたします。
渡辺 久子
一時は心身ともにつらく、うつの状態になり、インドでは神様から魂に傷ができたと言われました。
今は皆様の尊いお心とお祈りのおかげで、魂は癒され状況はかなりよくなりました。
あらためてお祈りのすばらしさ、神様の御恵と愛 −恩寵− を実感いたします。
よくも悪くも思いのエネルギーのすごさを学び、必ず試練は乗りこえられ、それが魂の糧となるのだと知りました。
本当にありがとうございます。
皆様の真実の幸せ、心の平安をお祈りいたします。
渡辺 久子
2012年05月15日
お墓への導き
先日、お墓のリフォームを検討するため我が家のお墓を見に行ったことをブログにのせました。
実はお墓に行ったのには、他に意味があったのです。
先生と墓の前にいると、この墓地には未浄化霊がいるみたいだから夕方にはこない方がいいよと言われました。
その次の日にわかったのですが、その未浄化霊は私のおばあちゃんだったのです。
13年間寝たきりで介護を受け、92歳で亡くなり、去年十三回忌の法要を行なったおばあちゃん。
亡くなってから13年間、頭に白い三角の布を付け、白装束のまま、そのお墓のそばにいたのです。
髪も乱れ、まさにお化けの格好です。
そこで、渡辺先生の緊急リーディングを受け、おばあちゃんのお言葉聞くことができました。
おばあちゃんは、誰も死んだことを教えてくれなかった、しばらくは
生きていると思っていた、と言っていました。
確かに、高齢の上、寝たきりの状態がながかったので、息を引き取って周りの人は「このほうが良かったんだ。」という思いがありました。しかし、そのことよりも、お葬式の時に親族でかなりもめていて、故人を弔う気持ちがなっかったことが大きな原因でした。
そのあとの法事やお盆、彼岸のお墓参りも誰も心がこもっておらず、世の中の儀式の一つにしかなかったと言ってました。
おばあちゃんは「13年の間にお化けとして人を脅かしてしまったり、悪い霊を引き寄せてしまったりしたけど、毎月お墓参りにくる私が光って見えて、このままではいけない、天上界に上がりたい、そして修行を終えたら、舘野家のご先祖の一人になって彰子たちを守りたいと思うようになった。でも、行き方がわからない、もうひとりでは行けない。」言っていました。
ただ、人間は行けるときに行かないと天上界にはいけないそうです。行ける時とは、四十九日後や法要の時ですが、そこに心から弔う気持ちがないといけません。
今は49日間の「成仏のお祈り」を始めたら、おばあちゃんの格好が変わり、髪もきちんと結って素敵な着物姿で我が家の仏壇にいます。
墓相も悪いけど、墓に導かれた本当の意味は、「おばあちゃんを救え」という意味だったのです。
お墓参りって本当に大切ですね。
実はお墓に行ったのには、他に意味があったのです。
先生と墓の前にいると、この墓地には未浄化霊がいるみたいだから夕方にはこない方がいいよと言われました。
その次の日にわかったのですが、その未浄化霊は私のおばあちゃんだったのです。
13年間寝たきりで介護を受け、92歳で亡くなり、去年十三回忌の法要を行なったおばあちゃん。
亡くなってから13年間、頭に白い三角の布を付け、白装束のまま、そのお墓のそばにいたのです。
髪も乱れ、まさにお化けの格好です。
そこで、渡辺先生の緊急リーディングを受け、おばあちゃんのお言葉聞くことができました。
おばあちゃんは、誰も死んだことを教えてくれなかった、しばらくは
生きていると思っていた、と言っていました。
確かに、高齢の上、寝たきりの状態がながかったので、息を引き取って周りの人は「このほうが良かったんだ。」という思いがありました。しかし、そのことよりも、お葬式の時に親族でかなりもめていて、故人を弔う気持ちがなっかったことが大きな原因でした。
そのあとの法事やお盆、彼岸のお墓参りも誰も心がこもっておらず、世の中の儀式の一つにしかなかったと言ってました。
おばあちゃんは「13年の間にお化けとして人を脅かしてしまったり、悪い霊を引き寄せてしまったりしたけど、毎月お墓参りにくる私が光って見えて、このままではいけない、天上界に上がりたい、そして修行を終えたら、舘野家のご先祖の一人になって彰子たちを守りたいと思うようになった。でも、行き方がわからない、もうひとりでは行けない。」言っていました。
ただ、人間は行けるときに行かないと天上界にはいけないそうです。行ける時とは、四十九日後や法要の時ですが、そこに心から弔う気持ちがないといけません。
今は49日間の「成仏のお祈り」を始めたら、おばあちゃんの格好が変わり、髪もきちんと結って素敵な着物姿で我が家の仏壇にいます。
墓相も悪いけど、墓に導かれた本当の意味は、「おばあちゃんを救え」という意味だったのです。
お墓参りって本当に大切ですね。
2012年05月13日
蛇龍妙王様への参拝
5月13日(日)の蛇龍妙王様祭礼の折、地主さんからの要望により、今までのように 土、日や巳の日に開けることが中止となりました。
五百円というお賽銭の指定にもクレームがあり、これからはそれぞれのお気持ちで・・・ということになりました。
祭礼で読経して下さった住職様も信仰は自由なのでお参りはけっこうです、というお言葉を下さり、大切なのは日々の信仰であり、守っていただいているお礼がお参りかと思われます。お賽銭の額で御利益があるのではありません。
神様は心を見ているので、いつも信心と感謝を心がけましょう。
欲の信心は必ずその人に返ってきます。それが宇宙正義、カルマの法則です。
私たちは以前と変わらず、裁く心を持たずに神様と共に人生を歩むのみです。
五百円というお賽銭の指定にもクレームがあり、これからはそれぞれのお気持ちで・・・ということになりました。
祭礼で読経して下さった住職様も信仰は自由なのでお参りはけっこうです、というお言葉を下さり、大切なのは日々の信仰であり、守っていただいているお礼がお参りかと思われます。お賽銭の額で御利益があるのではありません。
神様は心を見ているので、いつも信心と感謝を心がけましょう。
欲の信心は必ずその人に返ってきます。それが宇宙正義、カルマの法則です。
私たちは以前と変わらず、裁く心を持たずに神様と共に人生を歩むのみです。
2012年05月11日
お墓
先日、お墓のお掃除をするとご先祖様が喜んでくれるだけでなく、ご先祖様のお徳もいただけると聞き、我が家も初めてお掃除をプロの方に頼んでみようとおもいました。
ちょうど同じ時期に、そろそろ家やサンデッキをリフォームしようと思っていましたら、「まずは家より墓が先」とメッセージをいただき、掃除とリフォームをお願いすることになりました。
毎月墓参りに来ているのに、自分たちのお掃除ではいろいろな所に手が届いていなかったとわかりました。
改めてお墓を見ると、墓石と外柵、灯籠の石のバランスが悪い墓でした。確か、20年ほど前にある人に墓相が悪いと言われたことがありました。
我が家の墓石は高級な石を使っているのですが、墓石にはむいていないと神様がおっしゃっていました。
子供一同から送られた灯籠は、墓石や外柵の石に比べたらとても貧相な感じの石です。
墓を建てた父と、その兄弟の考えや思いの温度差を感じます。
このバランスが悪い状態は、今までの舘野家の家族のバラバラ感を表しているようです。
墓石までは変えられませんが、灯籠を変えてリフォームしようと思います。墓に入れられた文字の色も変えたり、梵字も魔除けとして石に彫り込んでもらう予定です。
キーワードは「まずは家より墓が先」です。
自分たちのお掃除ももちろん良いですけど、数年に一度というペースを決めてプロに頼んであげると、ご先祖様はとっても喜んでくれます。
この機会に、自分の家の墓を見直しましょう。
ちょうど同じ時期に、そろそろ家やサンデッキをリフォームしようと思っていましたら、「まずは家より墓が先」とメッセージをいただき、掃除とリフォームをお願いすることになりました。
毎月墓参りに来ているのに、自分たちのお掃除ではいろいろな所に手が届いていなかったとわかりました。
改めてお墓を見ると、墓石と外柵、灯籠の石のバランスが悪い墓でした。確か、20年ほど前にある人に墓相が悪いと言われたことがありました。
我が家の墓石は高級な石を使っているのですが、墓石にはむいていないと神様がおっしゃっていました。
子供一同から送られた灯籠は、墓石や外柵の石に比べたらとても貧相な感じの石です。
墓を建てた父と、その兄弟の考えや思いの温度差を感じます。
このバランスが悪い状態は、今までの舘野家の家族のバラバラ感を表しているようです。
墓石までは変えられませんが、灯籠を変えてリフォームしようと思います。墓に入れられた文字の色も変えたり、梵字も魔除けとして石に彫り込んでもらう予定です。
キーワードは「まずは家より墓が先」です。
自分たちのお掃除ももちろん良いですけど、数年に一度というペースを決めてプロに頼んであげると、ご先祖様はとっても喜んでくれます。
この機会に、自分の家の墓を見直しましょう。
AM10:30〜PM12:30 (予約受付中)
各受講料 3000円 定員24名(予約受付中)
会場は、当店のアトリエ にて開講いたします。
駐車場が混み合うことが予想されますので、できるだけ相乗りで来られるようお願いいたします。



